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迷いの森の道しるべ

ざわざわと気配がした

音もなく、わたしの膝の上に鎮座する



ざくざくと隆起した額を見て、ふと思う

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もはや、ラッシャー木村



猫を膝にのせて暖をとっていても始まらない

鬱蒼と茂った水草をカットしなければいけないのである

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トレイに下ろされた尻尾からすでに邪魔は始まっている



ピンセットで水草をつまんでみれば

その一挙手一投足に目を奪われている

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「さかなを獲ってくれ」

生の魚なんて食べたことがないのに

わたしは試されているのだろうか



ならばと、はさみを入れれば、その行方をじっと見つめている

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「刺身にしてくれ」

仕事がはかどらない



伸び放題のウォーターローンを、慎重にトリミングしようと思っていた

グーかパーにしかならない手でも、ヒョイヒョイされては、気が散るというもの

結局、たやすくトリミングのできる
 隣の水槽のアヌビアスナナの葉を少々、切っただけで終わった

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「チキン野郎」


ウォーターローンを一度トリミングしてからでも遅くない

こんなに生え揃った水草を剥ぎ取るのも、なんだか勿体ない

レイアウトを整理してより美しい景色を見てからでも、遅くない


今は、そう思っている

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「リセットするする詐欺」



完敗





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思い過ごしも恋のうち

水槽にへばりついて

こんな写真を撮る日が来ようとは、思ってもいなかった

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小さな小さなブセのつぼみを観察して、二日

そのときを、逃してはならない

気が付けば水槽を見ていたかもしれない



そしてそれは、思わぬ姿を見せてくれた

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くっしゃくしゃではないか

これがあの夢にまで見た、ブセの花なのか

初めて見るブセの花びらは、あまりに儚くて、謎めく



しかし、さらに一日経過後、再び変化を遂げたのである

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思い浮かんだ比喩を、わたしはそっと胸の奥にしまった

ブセの花は、つぼみが一番、美しい

花びらは、開かないほうが、奥ゆかしくて、淫靡であった



ブセが咲いたこの、第四のアマゾン川

貝が舐めまわすガラスの向こうには、ついに草原が姿を現した

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豊かに水になびくウォーターローン

それはたっぷりのボリュームと、やわらかなグリーン色で貝を迎え入れる



隅にはまだ地表が見えるけれど

憧れていた緑の絨毯は、手の届くところに

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ひとは、欲しいものが手に入ると、満たされる

いや本当は、欲しいものが手に入らないほうが、追いかけたくなるのかもしれない

緑が生い茂った水槽を見ながら、ふと、思う


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〇〇〇ト、する?






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ここにしか咲かない花

水の世界に咲いた、かけがえのない夢

当たり前の日常に訪れた、それは突然すぎる、小さな幸せ



~世界にひとつだけの、ここにしか咲かない、物語~



ウォーターローンが地表を覆い尽くし始める、その傍らで

幸せに埋もれそうになる、ブセ・カユラピス

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アクアリウムとは、少しぐらい放ったらかしのほうが良いのかもしれない

そんなわかったような台詞だって、今なら言える



そして、当たり前の日常は、思いもよらぬ贈り物をわたしに届けてくれた

アルビノグローライトが刺さっているではないか

そう見間違う、わたしの目に飛び込んできた

白くて、小さな、ブセの花つぼみ

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汚れのない純真無垢な、つぼみ

柔らかなふくらみの中は、どんな世界が広がっているのか

水道水で創られた世界だって、花を付けてくれたことが、なにより嬉しい



花びらは、今にも咲き誇らんばかりにふくらんでいる

そんな眩いばかりの純白の花は、わたしを惑わせる

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これは咲いているのか、つぼみなのか

わからなくてもいい、そんな気になる、水の世界のたからもの



どこにでも咲く花かもしれない

でも、この花はここにしか、咲かない


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あの日、畑に放物線を描いたウォーターフェザー

わたしは、水中に漂うわずかな欠片を掬いあげ、淡い期待を込めて、糸で巻き付けた

ウォーターフェザーは活着しにくいからと、神妙に釣り糸で巻き付けた



こんな筈では、なかった

もう一度、あの羽のような可憐な葉を見てみたかった、だけなのに

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釣り糸の見事な張り具合が哀しい、モヤモヤ、再び・・・


NO1じゃなくたっていい

オンリーワンすぎる、アオミドロ縛り





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上・京・物・語

今年初の雪が、大雪になったあの日

僕たちは東京にいたね


こんな雪の中に、こんなにも観光客がいたことに驚いたよ

写真撮ってもらおうよ!

みんな中国人だったね



重たい雪が降りしきるこんな景色、はじめて

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凍えて、震えて、濡れて

この写真を撮るのが関の山だったね


なんだかご利益があるような気がして、身体中に擦り付けた煙

今でも服に染みついた線香の匂いが、懐かしいよ



もちろん、今回の旅のメインは中国人と国際交流することでもなかったよね

この目で見てみたかった、大都会のオアシス

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最初は張り切っていっぱい写真を撮ったよね



ほら、エントランスもこんなに洒落てるよ

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ぼんやりと蒼白く照らされたビジョンが迎えてくれた

入り口の時点でもう、自制はきかなかったよ



この先にいけば、夢の世界へ連れていってくれるの?

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小学生みたいに、思わず階段を駆け上がったね

階段の先に、なんだか緑が見えるだろう



これが、夢にまで見たネイチャーアクアリウム

テレビでしか見たことのなかった水の世界が、こんなにも雄大に僕たちを迎えてくれたね

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これなら作れそうな気がする

なんだかそんな気がしたのは何故だろう

寒くて、凍えて、気が大きくなっていたのかもしれないね


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異常な数のヤマトヌマエビ、苔むした絨毯、水になびく黒髭苔

ガラスに張り付いて凝視したことは野暮だったね

水族館は雰囲気を楽しむ場所だって、わかった気がする



ただの餌やりなのか、係員の独り言が続く、ショーもあったね

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芸をするわけでもなく、ただ餌をあげて海獣と戯れるだけの、見世物

最後まで、こ れ は 何 を し て い る の か

イライラしたね



僕たちの、上・京・物・語

吹雪の大都会で集まった、ささやかでハッピーなミーティング

すみだ水族館の呆気なさは、忘れないよ



そして帰ってきたころに届いた、オスカーの置き物

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思い出は永遠だよ

旅立ったあのオスカーのことも、僕たちの東京デイズも、忘れない



今にも泳ぎ出しそうなこの、狂気じみた作り込み

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夢に出てきそうだね

ありがとう




この物語は
「清流記」のセージさん(狂気の造形作者)
「ボンの海水魚ヨレヨレ日記」のボンさん(脅威の胃袋を持つ女)との
ベタベタ東京観光の様子を克明に記録したものです




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ファンタジーという名の毒

「今日の晩メシはこれをいただいてっと・・」

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泥棒猫が狙うのは、小瓶に入った餌

もちろん猫が乗ったって、ビクともしない屈強な120㎝水槽の上である



この第一アマゾン川に泳ぐさかなたちはもちろん、強靭なシクリッドと呼ばれる種族

あれからワイルドオスカーは、この川の主になれたのか


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順調に、太る

高さと厚みが増してゆく身体に

近づいて初めて気付いた、浮かび上がるオレンジのスポット柄



買ったときはまだ地味な銅色だった身体も、日に日に模様を変化させて育ってゆく

シクリッド飼育の醍醐味がここには、ある

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たまに追いかけられて、たまに鰭を齧られて

まだまだボスにはなれないけれど、わたしは、あなたの成長が、嬉しい



彼をいつか越える、その日まで



オスカーが、越えなければいけない、壁

それは、最初にこの水槽にやってきた、ビエジャ・レガニ

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ではないところは、、だろうか



先日連れて帰ってきた、もう一匹の、ビエジャ属

混迷を極める第一アマゾン川に放たれた、王

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ビエジャ・アルゲンティア、再び

まだあどけなさの残る少年のような顔

しかしながら、銀色の貴公子と呼ばれるその生き様は、あまりに見事



先代のアルゲンティアがそうだったように、絶対に、敵に背中を見せない強さ

追いかけられて、鰭を齧られるようなことは、ないのである

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どこまでも高貴な、孤高のシクリッド

背鰭のフィラメントが長く伸びれば伸びるほどに

彼は絶対的な存在感を示してゆくのであろう



シクリッドの混泳

もちろん水槽の中で殺伐とした争いを見たいわけではない

出来ればうまくいって欲しい、シクリッドの混泳というアクアリウム



ダイナミックに泳ぐ姿に胸踊り

命をかけて生きる姿に、興奮と、感動と、緊張と




新魚導入がこれで終わりじゃないことは、重罪

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しましまも、再び

わたしのどきどきも、とまらない




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地図のない道を、君と

スゥイートでちょぴり甘酸っぱい

そんな初恋みたいな味がした

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食べ散らかしてから気付く、君の存在

甘い思い出も、ちょっぴりビターな思い出も、それはチョコレイトのよう



そんな僕らは、この道で君と出会ったね

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この道は未来へ続くの?

水草の道は、どんな道?

まだ僕には、この道がどこへ向かうのか、

わかっていないのかもしれない



だってほら

一週間、なにもしないとこうなるってこと

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スゴイ勢いで、ほら、あんなに遠くまで

仕事が忙しかった、は言い訳だね

こんなんじゃ水草の道は歩けないかもしれない



今までこんな水槽は見せなかった

君に、見せたくなかった

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蒸発する水、猫が飲み干す水、放物線を描く水

これが一週間後の現実だってこと

今までカッコつけてて、ごめん。



でも、君と一緒に、水草道を歩いてみたい

明日からまた水替えを頑張る

ちゃんと足し水だってする

トリミングもさぼらない

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今は肉球掃除の道だとしても

僕はいつか自分の足で、水草道を歩いてみせるよ




kotoriさんから頂いたなによりのプレゼント

甘酸っぱいチョコレイト、恋文、そして力強い水草道タオル



濡れたテーブルを拭くなんて勿体なくて出来ません

だから、いつの日か、温泉で「道」を



kotoriさん、本当にありがとうございました!!





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心はピンボール、気持ちは・・・

それは上下左右、思わぬところに飛んでいく

あんなところ、こんなところ、そんなところまで

予想できない結末に、嬉しくて、哀しくて

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岩山に張り付いていたブセ・クアラクアヤンⅡは、いま

煌く気泡を身に纏って、しっかりと息をはじめた



自らめくれ上がって、桃色の葉裏を、魅せる

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数えきれないほどの、白いスポットと

数えきれないほどの、水の玉を、たっぷりと纏って



この美しいブセが植わっていた場所にあったのは

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山の頂から雪雲が流れてくるように

次第に下界を覆い尽くし始めた、ウォーターフェザー

いや、もはやウォーターフェザーとは呼べないかもしれない



わたしは恐る恐る水槽から取り出してみた

そして、鋭利なピンセットで、そっと触ってみる

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微 動 だ に し な い



待ってろ!今助けてやるからな!

あの羽のような柔らかな葉が、この下に埋もれているに違いない

今すぐ助けたい

わたしは、静かに、こっくりとうなずいた



不安を確信に変えて

そっと、優しく、めくっていく

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日が暮れる

そもそも、めくって剥がせるレベルのものでないことは、一目瞭然だった



わたしはピンセットを、そっと机に置いた

己の両の手を使って、ほぐすことが出来るかもしれない

悲しいほどに柔らかな塊に、手をかけた

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結局、新鮮岩のり

雲の下で助けを求める水の羽は、もうそこには、なかった


揉みしだいて、つまんで、ちぎって、サ ヨ ナ ラ



気泡を吹き上げるブセもあれば
佃煮になったウォーターフェザーもある


わたしの心を弄ぶ、水草ピンボール
高得点ゾーンに入ったかと思えば、次の瞬間、奈落の底に、ロストボール



すべてが終わったかのように思えたわたしの目の前に現れた

CONTINUE?の文字

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再び、金銀財宝、届く

この袋の膨らみは、きっと・・・


わたしは迷わず、CONTINUE




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ラブソングはタイムマシーンにのって

過ぎ去った日は戻らないけれど

日を重ねるごとに増してゆく、あなたへの、想い

愛情たっぷりの物語を、今宵は特別に、2本立てで



・・・・・・・・・・・・・・・・・・



ひとつめの愛は、丁寧に梱包をされて届いた

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北の大地に想いを馳せる、冷たく凍える袋

そっとビニールから出し

たっぷりと濡れた布を静かに、めくった

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それは、見たことのない妖艶さと、それでいてしっかりと力強い水草だった

ブセ・クアラクアヤンⅡ

メールを読み返して、今度こそ名前を心に刻んだ



葉を傷つけないように、静かにピンセットでつまみ、しげしげと愛でる

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紫とも桃とも言えぬ、妖しくて、難解な、葉色

むんと立ちこめる、金のかほり



わたしは特等席を用意した

「・・・」が、置いてあった場所である

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葉が岩山に張り付いているように見えるが、張り付いている

植え方の向きがそうさせたのか、まだ新しい住まいに慣れていないのか



しかし、わたしが驚いたのは、ペタリと張り付いた葉でもなく、紫色の葉でもなかった

それは、満天の星空のような光景

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あまりの美しさに、言葉を失った

見過ごしてしまいそうな、幾千もの美しいスポットが煌めいている



ブセという水草の魅力

それは、力強さと、繊細さが、絶妙なバランスで奏でる、魅惑のハーモニーだと思う

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ときを忘れて、眺めつづけた

見ようによっては、紙幣にも、見える



そんなわたしの視界の隅に

なにかが、写った



ブセを取り出した少し乾き始めた布には、まだなにかが残っていた

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「ゴミが入っているかも」

そう送り主から届いていた、心憎い演出

しかしわたしにはこれがゴミでなく
 ウォーターフェザーだとわかった



もう一度、水に羽ばたく羽を見てみたい

願いを込めて、溶岩石にそっと巻き付けた

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木綿糸に、気泡



・・・・・・・・・・・・・・・・・・



そして、もうひとつの、愛

日本各地に届けられた、愛のカレンダーは

400kmという距離を越えて、我が家にも届けられた

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猫が興味深そうに眺めている

封筒の中には、カレンダーと一緒に、一枚のメッセージカードも入っていた



猫はそれを宝物のように、器用に顎で挟む

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「ブセファンドラの木の下で」

奇しくも、それは北の大地から届いた水草と同じ名前



そして

裏面に書かれた愛のメッセージに目を落とす猫

一語一句、噛みしめるように読んでいる

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きっと猫にだって、そのメッセージは伝わるはず

伝わったのである



猫は顔を覆って、嬉しい悲鳴を上げた

恥ずかしいニャ~

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「来年はわたしの水着カレンダーにするわよ」

そんなメッセージが綴ってあったと、猫は言う



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



はるばる海を越えてブセをお送り頂いた、のっけうしさん

愛情たっぷりの素敵なカレンダーを作って頂いた、ゆきこむさん

本当にありがとうございました!

届いて一週間も経過し、さらに合体技で公開したこと、お許しください





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ちっぷ

Author:ちっぷ
さかなが触れないくせにさかなを飼い続けるおっさん。

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